年度 期日 山域 メンバー 目的地 ルート コメント
 2017年   10月9日  朝日連峰   単独  障子ヶ岳  南俣〜竜ヶ池〜障子ヶ岳〜紫ナデ〜南俣 New  主稜線から降りてきた紅葉は障子ヶ岳周辺で見頃。
2017年  9月4日  飯豊連峰  単独  切合小屋 飯豊トンネル〜五段山〜切合小屋飯豊トンネル New 切合小屋周辺から山頂方面は見事な紅葉だが意外と登山客は少なく静か。
2017年 9月4日   朝日連峰  単独 大朝日岳  日暮沢小屋〜大朝日岳小屋〜日暮沢小屋 久しぶりの好天で登山者の賑わったが日暮沢からは皆無。 
2017年  8月6日  月山  単独  月山 姥沢〜姥ヶ岳〜月山〜牛首〜姥沢  冬山とは別世界で新鮮な月山は結構楽しめた
2017年 7月9日   朝日連峰  単独 竜門小屋   あまりの暑さで寒江山にたどり着けず竜門小屋止まり。
2017年 6月18日   朝日連峰  単独 祝瓶山 祝瓶山荘〜祝瓶山〜赤鼻〜祝瓶山荘 ツツジが見ごろの登山道は沢からの風が心地よく汗かきには快適登山。 
2016年 10月16日  鳥海山  単独 伏拝岳  滝ノ小屋〜幸次郎沢〜伏拝岳〜滝ノ小屋 山頂は紅葉が終わってすでに冬の装い。油断して日帰り山行は時間切れで伏拝岳で断念。 
2016年 9月22日 朝日連峰 単独  小朝日岳  古寺鉱泉〜鳥原山〜小朝日岳〜古寺鉱泉 1年ぶりの山歩きは調子が上がらず小朝日岳の山頂でのんびり過ごして下山。
2015年 9月21日 飯豊連峰  単独 飯豊本山 長者ヶ原〜ダイグラ尾根〜北股岳〜梶川尾根下降 久しぶりのダイグラ尾根は結構こたえる。本山小屋の混雑は疲れる。
2014年 10月19日 長井葉山 単独  葉山神社 草岡 〜葉山神社〜草岡 まだ紅葉が最盛期の歩きやすく整備された登山道は心地よいコース。
2014年 10月12日 飯豊連峰 単独 北股岳  石転び沢〜北股岳〜地神北峰〜丸森尾根下降  主稜線ではピークを過ぎたが、石転び沢の紅葉は朝日に輝き青い空のコントラストが際立って美しい。(11.5H)
2014年 9月28日  朝日連峰  単独 大朝日岳 古寺鉱泉〜古寺山〜大朝日岳〜〜古寺山〜古寺鉱泉 例年より早い紅葉シーズンで団体さんが主役の状況。期待した熊越の燃えるような紅葉は今年も見られ残念ず。(10.0H)
2014年 7月6日 朝日連峰 単独 祝瓶山 朝日連峰 祝瓶山荘〜祝瓶山〜赤鼻〜祝瓶山荘 誰もいない山頂には赤トンボがチラホラで秋の雰囲気。 
2014年 7月6日   朝日連峰  単独 大朝日岳 古寺鉱泉〜古寺山〜大朝日岳〜〜古寺山〜古寺鉱泉  人気のヒメサユリ街道は予想外の混雑で団体さんの行列。
2013年 10月14日  朝日連峰  単独  大朝日岳 古寺鉱泉〜鳥原山〜大朝日岳〜小朝日岳〜古寺鉱泉 紅葉シーズンの大朝日岳に登山者が集中し、山はかつてない程の混雑模様。 
2013年 9月22〜23日 飯豊連峰 単独   飯豊山  ブドウ沢〜三国小屋〜切合小屋〜飯豊山〜切合小屋〜ブドウ沢 大日岳には届かなかったが、久しぶりの小屋泊まりは快適な秋山山行。
2013年 7月21日  飯豊連峰  
単独
 
 北股岳 石転び沢〜北股岳〜梶川尾根下降(北股沢の土石流) 北股沢からの土石流の発生により、石転び沢上部は岩が散乱して危険な状況。 
2012年 7月29日  飯豊連峰  単独 飯豊山 大日杉〜地蔵岳〜切合小屋〜飯豊本山〜大日杉  本山日帰り山行は熱さで伸びて地蔵岳からは辛い下山。
2010年 10月24日 飯豊連峰 単独 北股岳 石転び沢〜北股岳〜梶川尾根下降 雪渓の無くなった石転び沢はスケールの大きいゴーロ歩き?稜線歩きは静かな雰囲気だった。
2010年 10月1日 朝日連峰 単独 大朝日岳 朝日鉱泉〜御影森山〜平岩山〜大朝日岳〜中ツル尾根〜朝日鉱泉 御影森山から大朝日岳の眺望はさすがに素晴らしい。大朝日岳山頂には多くのツアー客が目白押しだが、中ツル尾根は意外と静寂。
2010年 6月26日 朝日連峰 単独 以東岳 泡滝ダム〜大鳥池〜以東岳〜オツボ峰〜大鳥池〜泡滝ダム 朝日連峰の北の盟主は登り応えがあって快適。残雪の多さは意外で今年の沢は雪渓の処理が難儀な年?
2009年 10月4日 朝日連峰 単独 大朝日岳 日暮沢小屋〜古寺山〜大朝日岳〜竜門山〜日暮沢小屋 これだけのお客さんがいると紅葉見物も楽ではないが、主稜線には殆ど人影無し。 
2009年 9月13日 朝日連峰 単独 御影森山 朝日鉱泉〜上倉山〜御影森山手前〜朝日鉱泉 寒冷前線が抜けきらず当て外れの雨模様。大朝日岳はあっさり諦めて「巨木百選」めぐり。 
2007年 9月23〜24日 朝日連峰 単独 三面コース 奥三面ダム〜三面小屋〜道陸神峰〜大上戸山〜相模山寒江山〜狐穴小屋〜同ルート下降 殆ど訪れる人のいない三面コースだが、5年ぶりに刈り払いされたコースは実に快適。東北最大のバカ尾根と言えそうだが、体力に自信の有る向きには是非お勧めの尾根です。 
2006年 6月25日 朝日連峰 単独 祝瓶山
大朝日岳
針生平〜祝瓶山〜北大玉山〜大朝日岳〜北大玉山〜針生平 少し欲張ったロングラン山行だったが、後半の4分の1はすっかりペースが落ちてしまい、バテバテ山行の1日。行動時間13時間40分。
2005年 11月27日 北蔵王 単独 雁戸山 林道終点〜笹雁新道〜雁戸山〜林道終点 雪に覆われた雁戸山はすっかり冬山の雰囲気。良く整備された笹雁新道は歩き易く快適なコース。
2005年 11月3日 飯豊連峰 単独 北股岳 梶川尾根〜扇ノ地神〜門内岳〜北股岳〜石転び沢下降 途中であった登山者は一人だけ。冬山直前にしては穏やかな雰囲気の静かな山行。
2005年 10月30日 船形連峰 木村
坂野
沢渡黒
伏山
登山口鳥居〜龍王洞〜頂上〜登山口鳥居 山岳信仰で歴史のある山。コースは短かいが急峻で歩きにくい。しかしなんとなく印象に残る山。
2005年 6月18日 飯豊連峰 単独 杁差岳 飯豊山荘〜石転び沢〜梅花皮小屋〜門内岳〜頼母木山〜杁差岳〜地神山〜飯豊山荘 14時間の歩きはしんどいけれども、お花畑に心和む快適な主稜線歩きを満喫して満足。でも地神山からの杁差岳は遠かった。 
2005年  
4月30日〜5月3日 
 
飯豊連峰 荒井 大日岳 東赤谷〜蒜場山〜大日岳〜梅花皮小屋〜石転び沢〜長者ヶ原 飯豊連峰の西面の長大な尾根を辿り、蒜場山から大日岳に登頂してから石転び沢を下降して東面の長者が原に至るという、スケールの大きな飯豊連峰横断の記録。(投稿記録)  
2004年 12月19日 北蔵王 単独 南雁戸山 ブドウ沢林道〜八方平〜南雁戸山〜八方平〜ブドウ沢林道 積雪は少なく山頂で40cm。ひっそりとした雪の山稜をのんびり歩くのも悪くは無い。
2004年 12月11日 朝日連峰 単独 古寺山 古寺鉱泉〜ハナヌキ峰分岐〜古寺山〜古寺鉱泉 初滑りは諦めて小朝日岳を狙ってみたが、重く堅い雪に阻まれて敗退。そんなに甘くは無かった。
2004年 10月17日 中央蔵王 坂野
深津
熊野岳 賽の河原〜かもしか温泉跡〜ロバの耳コース〜熊野岳〜刈田岳〜賽の河原 崩落の危険性があるために登山禁止とされているかつてのメジャーコース。この素晴らしい岩稜コースを何とか復活させることは出来ないのか?
2004年 7月4日 飯豊連峰 単独 大日岳 大日杉〜飯豊本山〜御西岳〜大日岳〜大日杉 初めての大日岳日帰り登山。飯豊本山往復の予定だったが大日岳まで足を延ばしてみた。
2004年 5月5日 葉山 単独 奥の院 畑〜奥の院〜畑 頂上稜線は月山、鳥海山を見ながらの快適なコース